外部資金

以下に,本ユニットのメンバーが獲得してきた外部資金の幾つかを紹介します。
記載したものは一部ですので,詳細は,各研究室のHPの内容をご覧下さい。
各研究室のHPは,メンバーのページの氏名の欄をクリックして頂くと開きます。

1.科学研究費

(1)特別推進研究
2017-2022 サブサイクル時間分解走査トンネル顕微鏡法の開発と応用(代表:重川秀実)別ウィンドウ
2010-2014 スーパー制限酵素を用いたゲノム・マニピュレーション工学の創成(代表:小宮山 真)
2006-2009 スーパー制限酵素による巨大DNAの遺伝子操作(代表:小宮山 真)
(2)基盤研究S
2015-2019 フェムト秒時間分解STMによるナノスケール分光(代表:重川秀実)
2010-2014 スピンダイナミックスの可視化技術の開拓と新奇機能素子開発への展開(代表:重川秀実)
2002-2007 ナノ構造・超高速現象の解析制御と次世代新機能素子開発への展開 (代表:重川秀実)
(3)基盤研究A
2015-2017 化学ツールを利用したヒトゲノムの修飾・損傷の精密検出とニュー・ゲノム科学の創成(代表:小宮山 真)
2006 人工DNAカッターを用いた巨大DNAのマニピュレーション(代表:小宮山 真)
2000-2001 光励起STMを用いた単一原子・分子レベルでの物性研究 (代表:重川秀実)
(4)基盤研究B
2017-2019 トポロジカル絶縁体におけるコヒーレント表面フォノン誘起量子相転移の研究(代表:長谷宗明)

2.戦略的創造研究

(1)CREST
2005-2009 フェムト秒時間分解走査プローブ顕微鏡技術の開拓と極限計測(代表:重川秀実)
(2)さきがけ
2005-2009 コヒーレント物質波制御による電子・光子の操作(代表:長谷宗明)

3.文部科学省科学技術共通基盤強化促進事業

(1)X線自由電子レーザー重点戦略研究課題
2012-2015 相変化記録膜材料のX線回折プローブによる格子ダイナミクス(代表:長谷宗明)
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