会議日程 (暫定)

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招待講演および口頭発表は単一セッションで行われます。

12月14日夜にはポスターセッションが開催されます。

12月14日から16日 までの間、 スポンサーによる展示が行われます。また、14日夕方のオーラルセッションの 最後に展示業者によるショートプレゼンテーションが行われます。

招待講演者 (暫定)

これまでにご承諾いただいた招待講演者を以下に掲載いたします。
Fukui, Ken-ichi (Osaka University, Japan)
"Potential Dependent Local Structure of Electric Double Layer at Ionic Liquid / Electrode Interfaces Analyzed by Electrochemical FM-AFM and MD Calculation "
Heinrich, Andreas (IBM, USA)
"Single atom electron spin resonance on surfaces"
Jiang, Ying (Peking University, China)
"Quantum Motion of Protons in Water Probed by STM/S"
Kuk, Young (Seoul National University, Korea)
"Instrumental Development in Scanning Tunneling Microscopy"
Lin, Minn-Tsong (National Taiwan University, Taiwan)
"Spin Characteristics of Quasiparticle Scattering in Rashba Semiconductors"
Meyer, Ernst (University of Basel, Switzerland)
"Friction experiments with single molecules and nanoribbons"
Park, Sung (Molecular Vista, USA)
"Nanoscale Hyperspectral Imaging via Photo-induced Force Microscopy"
Peller, Dominik (Rupert Huber Group, Universitat Regensburg, Germany)
"Recording Femtosecond sub-Å Snapshots with Lightwave-STM"
Saiki, Toshiharu (Keio University, Japan)
"Phase-change Material-based Nano-spectroscopy and Manipulation"
Saranin, Alexander A. (Institute of Automation and Control Processes, Russia)
"STM Investigation of 2D Alloys and Compounds on Si(111) and Ge(111) Surfaces"
Sokolov, Igor (Tufts University, USA)
"Atomic Force Microscopy of Living Cells: If Cell Properties Depend on Number of Passages"
Watanabe, Shinji (Kanazawa University, Japan)
"High-Speed Ion Conductance Microscopy for Studying Biological Samples"
Wiesendanger, Roland (Universität Hamburg, Germany)
"Spin-Polarized STM: Recent Progress and Future Perspectives"
Xue, Qi-Kun (Tsinghua University, China)
"Scanning tunneling microscopy of unconventional high temperature superconductivity"
Yeom, Han Woong (POSTECH, Korea)
"Domain walls and solitons for topological informatics"

口頭発表について

講演時間

発表種別   講演時間 質疑応答
招待講演 (30 分)   25 分 5 分
招待講演 (20 分)   15 分 5 分
一般公演 (12 分)    9 分 3 分

設備

発表にはノートブックPCを接続可能なビデオプロジェクターが 利用可能です。また、レーザーポインター、マイクも会場に用意されています。
OHP、スライドプロジェクター、ビデオテーププレイヤーはございませんので ご了承ください。

ビデオプロジェクターをご利用になる方へ

ビデオプロジェクターには標準のRGBコネクタである mini D-sub 15-pin コネクタ(オス)を持つケーブルで接続することになります。 変換コネクタが必要な場合には忘れずにご持参ください。

万一接続がうまく行かない場合には CD-R または USB メモリーに ファイルをお持ちいただければ、組織委員会で用意するPCで発表して いただくことが可能です。PowerPoint, Acrobat Reader を インストールした Windows マシン、MacOS X マシンが用意されています。

ただし、異なるマシンでの再生は表示が乱れることも多いため、 できるだけPCはご持参頂くことを推奨いたします。

ポスター発表について

12月14日夜にポスターセッションが行われます。

ポスターボードのサイズは横 122cm、高さ 243cm までです。

ポスターは14日に受付が済み次第貼っていただき、 セッション終了後すみやかに撤去してください。画鋲は会場に用意されています。 セッション後ボードに残されたポスターは廃棄させていただきます。